訪問マッサージの導入を考える。

2014年5月31日
訪問マッサージという職種はご存知だろうか?
整骨院のように、来院型のサービスではなくて、通院困難である患者さんや
利用者さんを対象としたサービスです。
対象となるかたは、脳梗塞や脳出血の後遺症の方、パーキンソン病の方
リウマチの方、脳性麻痺の方、筋萎縮性側索硬化症の方、
骨折後遺症の方、交通事故の後遺症の方、変形性関節症の方などです。
病名は関係がなく、通院困難な方が対象となります。
これは、医師の同意書が必要となるもので、医師が必要と判断された場合は
健康保険が適用となります。
患者さんや利用者さんからはとてもいいサービスです。
これも、ただ来てほしいからとか、通院するのが面倒だということでは利用
出来ない事がいい。
整骨院をやっている方の話では、痛みが強いので、治療院や接骨院にいけない
という患者さんの声はよく聞くそうです。
そのような患者さんにとってはこの訪問マッサージを導入するのもいいかもしれない。
また、この訪問マッサージを導入している方に聞いた話では介護の負担が楽になった
ということもある。
介護の負担というのは、おむつ交換やお風呂、トイレ、車いす移乗などの身体
介護においてのことです。
関節が硬くなったり、拘縮がひどくなると介護社である家族や、ヘルパーさんの負担は
大きくなる。この負担を軽減させるためのリハビリやマッサージが効果的のようだ。
自宅にいたり、施設にいながら、定期的にリハビリやマッサージをつづけることで、たしかたに
拘縮や痛みをだいぶ防ぐことが出来ると思います。
また、拘縮をこれ以上すすめないためにも、こういった定期的にうけられる施術やリハビリは必要
であると考えます。
介護の負担は、想像以上に大きいのが現実。
少しでも、介護者にとっても、介護される側にとっても負担の軽減につながるのであれば、
積極的に使っていくといいサービスです。
http://www.hoken28.com/

むちうちには整骨院がおすすめです。むちうちの治療とは

2014年5月6日

先日車に追突されてからむち打ちになってしまいました。

はじめはその痛みが感じていなかったんですが

徐々に痛みを感じるようになってきました。

一番ひどい時は頭痛と吐き気がだいぶひどかった時でした。

病院に行くと打ち身と外傷性頸部症候群と言う名前を付けられました。

これはなんですかということを聞いておくと

つまりむち打ちだよということを言われました。

むち打ちって言ってなんかなぁと思ったので

ホームページやインターネットで見てみると、そのメカニズムには、何らかの力がかかったことや急に力かかり、首の骨がムチを振ったような動きをして、力が加わりそこで力が加わったためにその首の周辺の筋肉や筋や骨等を痛めてしまうものだそうです。

どうやら頭が重たい割に骨とか首が細いからこことが起こるんだそうです。

頭も意外と重いことをご存知ですか?

実は頭は体重の10分の1位の重さがるといわれています。

私の体重は70キロぐらいなので重さによると7キロの重さがあるということです。

ボーリングのような玉が細い首に乗っかってるということです。

そこに急激な力が加わればこの不安定な首に、どんなことが起こるかと本大体想像つきます。想像しただけでいたくなってきました。

では鞭打ちの時にどんな治療受けるか?

というとまずは安静が1番のようです。

痛みがあるうちはマッサージとか整体は逆効果のようです。冷やしたり、安静が大切です。

72時間 3日くらいは冷やしたり安静が必要です。

私は、首を固定する為の、コルセットをしています。

その次に痛みのコントロールです。

痛み止めなどの薬を飲んだり湿布など。

また理学療法でリハビリを受けることがあります。のリハビリにはマッサージとか電気療法とか牽引療法があるようです。

なかなか治療に効果がないときは鍼灸なんかも試されることをおすすめします

むち打ちはどうしても長期にわたって治療が必要となることが多いです。

また日常生活でも傷みやすい場所であるのでは加齢との関係性が疑われたり日常生活による痛みとの判別が難しいことがあります。

どちらにせよ痛みがあるうちは治療が受けたいなという感じがしますので早く治ることを祈りつつ治療を受けようと思います。

むちうち、交通事故の痛みなら田原接骨鍼灸院がおすすめです

http://bo-ne.com/

スタッフ紹介

2014年3月9日
集客するのに効果があるのは、やはりホームページですよね。整骨院を探すのに口コミ以外で多いのはホームページだと思います。ホームページは分かりやすくて安心できて、信頼が持てるようなホームページでないといけません。私がさまざまな整骨院のホームページを見てて信頼できそうだな!と感じたホームページは…例えば、院長のプロフィールが写真付きで事細かく紹介されている整骨院です。経歴がしっかり掲載されている。もちろんスタッフも同様に写真付きで紹介がされている。また一言コメントがあると好感が持てますよ!またホームでは整骨院の紹介がされていて、治療内容や施術の流れも詳しく掲載されていると見てる方に親切だと思います。またこれらも写真付きだと分かりやすいです。このように詳しく説明されている整骨院は信用度も高いと思います。

どの業界も加熱競争

2014年2月7日
整骨院ならず。航空業界でもLCC(格安航空会社)競争は白熱しています。私も利用します。LCCは、独自の事業戦略で、既存の大手航空会社と競争を繰り広げてきました。充実した運航ネットワークや多様なサービスを競ってきた従来の航空会社とは異なるビジネスモデルを採用しています。特定区間に絞り込んだ路線の設定、使用機種の統一、大都市周辺の2次的空港や使用料の安いLCC専用ターミナルの利用、機内食などのサービスの廃止または有料化、インターネットでのチケット購入など。大手とはやはり違います。飛行機の座席数を増やす為 座席は狭くなっています。しかし不便さや窮屈さはありません。大手は私はJAL派です。比べれば航空チケットが割高な分サービスがあっても当たり前かも。飛行機内も チェックインも サービスも簡易化。人件費を極限まで削減。びっくりしたのが、グランドホステスに整備のお兄ちゃん達もつなぎを来たまま案内をしている。何だかそれも魅力なのかもしれない。

人間力を身に付ける!

2014年1月17日
整骨院で大事なものは、もちろん技術力ですが、それよりももっと必要とされるのが、「優しさ」「温かさ」「思いやりの心」「相手の気持ちが分かる」「何でも受けとめる懐の深さや器」などがある性格が必要になるのではないでしょうか!すなわち人間力です。どうしても集客を考えると、経営力がある、技術力があることだけを考えがちです。でもその根底にあるのは「人間力」が一番必要であると思います。いくら施術の腕がよくても、そこに気持ちがない流れ作業的やマニアルどおりの意識で施術していたのでは、集客の効果を出すことは難しいと思います。同じ施術をしていてもそこに誠実な対応ができていないと、結果に結びつかないことになってしまうからです。技術的に良いものをもっていても効果が半減してしまい、施術者の気分ってお客様に分かるんですよね…。見抜かれているんです。人間力を養い集客につなげましょう。

ぶっきらぼう

2013年10月13日
私が前に整骨院の事務の面接に行った時、面接時間に整骨院に行きスタッフに案内され、待合室で待っていました。まだ先生は施術中でした。私は待合室から先生の表情やスタッフの動きや行動をチェックしていました。先生は、非常にぶっきらぼうで笑い顔もなし。口数少ないのか。スタッフは先生に対してビクビクしながら接している。スタッフも、患者さんが帰る時に診察券をお渡しするのですが、小さい声で笑顔もなく『お大事に』と言っていました。それをみて、『あ~無理かもなぁこんな整骨院。』と思いましたよ。面接中も、淡々と聞かれて答えても「ふ~ん」って言葉が返ってくるだけの感じでした。面接後帰宅して、次の面接先を探しはじめました。後日合格の連絡をいただきましたが、何だかそこで働く気持ちになれなかったので、お断りしました。やはり印象は大切ですね。

『ぶっきらぼう』私が前に整骨院の事務の面接に行った時、面接時間に整骨院に行きスタッフに案内され、待合室で待っていました。まだ先生は施術中でした。私は待合室から先生の表情やスタッフの動きや行動をチェックしていました。先生は、非常にぶっきらぼうで笑い顔もなし。口数少ないのか。スタッフは先生に対してビクビクしながら接している。スタッフも、患者さんが帰る時に診察券をお渡しするのですが、小さい声で笑顔もなく『お大事に』と言っていました。それをみて、『あ~無理かもなぁこんな整骨院。』と思いましたよ。面接中も、淡々と聞かれて答えても「ふ~ん」って言葉が返ってくるだけの感じでした。面接後帰宅して、次の面接先を探しはじめました。後日合格の連絡をいただきましたが、何だかそこで働く気持ちになれなかったので、お断りしました。やはり印象は大切ですね。

バネ指

2013年7月29日

ばね指とは、手の指におきる腱鞘炎の一種だそうです。今私がまさにこの状態です。手の指を曲げたり伸ばしたりする際に抵抗があり、ばね仕掛けのようにビヨ~ンっ動く症状をいいます。最初は笑っていましたが今は笑えません…。曲げ伸ばしの際、痛みを感じることがあるのです。モーニングアタックが辛いです。原因は、手首の伸筋側には伸筋支帯という伸筋が通る線維鞘が形成されている。ストローみたいなもの。伸筋支帯は6つの管に分かれるそうですが、短母指伸筋と長母指伸筋が通る第1管の部分は反復的に圧迫を受けやすく、それにより炎症が生じる。との事。やっかいな事になったもんです。使わないようにしても利き手なので、使わなければ仕事も家事もできません。夜寝るときだけ湿布貼ってテーピングで固定して寝ていますが、朝は腫れてか浮腫んでるのか?わかりませんが、曲げる事ができません。しばらくすると大丈夫?!になりますが。

声掛け

2013年6月13日

意外にされていないのが、患者様に声掛けしない所が多いんす。声掛けって『あなたの事を大切に見ていますよ』という事はないかなと思います。混んいてお待たせしているなら『お待たせしていてすみません、もう少しお待ち下さいね』と笑顔を添えて声掛けするとか、歩くのがつらそうなら『大丈夫すか?お手伝いしますね。』など。声掛けってパターンが沢山あり過ぎて、これも臨機応変な対応が必要すが。だいたい近くに沢山整骨あるのに、いつも混んいる、紹介新患が来るなどの整骨は、きっとソフト面もちゃんとされているんだろうなと思いますよ。やれっていって出来るものはないの、じゃあ言えばいいのか…は心は相手にはつたわりません。マニュアルはないのす。何もいわれなきゃやれない、気づけない。今の若い世代はこんな感じが多いのす。小さな声『お待ちくださ~い』って、アホっぽい語尾延ばし、診察券受け取りしようものなら 頭一発はたきたくなるのは私だけしょうか。

お年寄り

2013年5月13日

最近整骨があちこちに増えてきていますが、どこもそんなに混んいる感じはしません。そんなに必要なのしょうか。整骨の先生と合う合わないがあるかとおもいます。お年寄りだと「近い」「先生が優しい」などしょう。お年寄りは本当に「優しい先生」が好きす。まずこれを言われますね。先生が好きだから、治療されて効果があった気がする。効果あるかもしれませんが。体が辛いから来されるの、そりゃ厳しい言葉より、優しい言葉をかけてもらいたいすよね。お年寄りに気にいられれば、結構いいとおもいます。お年寄りはほぼ毎日通してくれます。私がいた所は、70歳以上のお年寄りが患者ぜんたいの7割ほどを占めていました。そのうち女性のお年寄りが約8割。先生は若く優しい先生。腕もある。そこまくればまず、1日の患者数は安定します。そんな感じした。

居心地の良い整骨院

2013年4月13日

集客はもちろん大事す。集客があってもリピート率が低ければどうにもなりませんよね。一度、来していただいた患者様にいかにリピーターになってもらうかす。腕は良いのに居心地が悪いと患者様はその一度きりになってしまう可能性がてきます。とにかく内を居心地の良い雰囲気づくりにすることが大事だと思います。また気のきいたサービスがあると無いとは、また印象が変わります。例えば、夏の暑い日などは汗をかくの冷たいおしぼりのサービスを行うとか。フリードリンクが飲めるとか。まだまだサービスの内容はスタッフのみんなとアイディアを出しあえば色々とあると思います。「痒い所に手が届く」はないすが、そんなサービスがきる整骨だと良いすね!